安来清水寺、大山、出雲大社風景


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清水寺参道 清水寺参道(大門)
清水寺の入り口です。右手に清流を見ながら、緩やかな石段を登ると大門をくぐり境内へと向かいます。
清水寺根本堂 清水寺根本堂
国指定重要文化財
室町初期の明徳4年(1393)に建立され、平成4年に4年6ヶ月をかけた全面解体修理が完成。
三重の塔-三重の塔
県指定重要文化財
山陰唯一の総ケヤキ造りの木造多宝塔。
宝物館 宝物館
当山のご本尊であった十一面観世音菩薩立像、阿弥陀如来坐像、阿弥陀三尊坐像の他、多くの寺宝が収められています。
       
清水寺境内案内図
(画像の文字をクリックすると、この場所の風景が表示されます。)
参道大門 参道 宝物館 根本堂参道 手水舎 根本堂 根本堂 本坊景色 三重の塔 大山風景
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鬱蒼と茂る杉林を登ると瑞光山の山腹に清水寺はあります。用明天皇二年、尊隆上人により開基され、盛時には伽藍四十八坊を 有し山陰一の天台宗の大霊場として知られていました。国の重要文化財となっています。参道を登ると左手に本坊と蓮乗院、右手に三重塔が 見えてくる。境内五万余坪と云われる清水公園は清水境内とその付近一帯の景勝地、訪れる人をやすらかな表情いするのは自然美と千年の 時の流れのせいかもしれません。
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大山の風景


出雲大社の風景
勢溜から神苑 松並木の参道 銅鳥居 出雲大社拝殿 出雲大社本殿 八足門 神々の宿になる東・西十九社 五年前の巨大柱出土
勢溜から神苑松並木の参道銅鳥居出雲大社拝殿  出雲大社本殿八足門神々の宿になる東・西十九社五年前の巨大柱出土

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